看板修理(メンテナンス)、全国施工、取付けならサイベイトへお任せ!

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チャレンジ25
全国でのきめ細かな施工、メンテナンス体制をご提供します。」

全国3000社の看板ナビをベースに蓄積された全国業者のネットワークとデータベースで、最適な業者とのパートナーシップでのサービスを提供します。

全国でのきめ細かな施工、メンテナンス体制をご提供します。」

ITを活用した効率的な全国での多店舗施工体制のみならず、グループ自社工場による海外生産、これまでに培った多店舗展開向けパッケージの仕組みなどの組み合わせにより御社に合わせたコストダウンを提供します。

更新履歴

 2010.08.11 チャレンジ25にチャレンジャー登録しました。

 2010.03.04 経営者通信に弊社代表が掲載されました。

 2009.08.04 ビジョン・使命を追加しました。

 2009.07.08 会社概要等、一部コンテンツを追加・更新しました。

 2009.05.21 メールマガジンvol.6を発行しました。

 2009.03.23 メールマガジンvol.5を発行しました。

 2009.01.04 メールマガジンvol.4を発行しました。

 2008.08.11 チーム・マイナス6%に加入しました。

 2008.06.05 社員数増加に伴い、会社概要を更新しました。

 2008.05.01 FAQ等、一部コンテンツを追加・更新しました。

 2008.01.04 増資に伴い、会社概要を更新しました。

 2007.12.10 代表メッセージを更新しました。

 2007.08.07 メールマガジンvol.3を発行しました。

 2007.07.07 新宿看板落下事故についてNHK特集にて取材を受けました。

 2007.06.22 新宿看板落下事故について報道ステーションにて取材を受けました。

 2007.04.01 日本経済新聞に掲載されました。

 2006.10.30 事務所移転しました。

 2005.12.12 サイトリニューアルOPEN

あなたは看板修理といえば、どんなことを思い浮かべるでしょうか。

一番多い修理は看板の内部や外部から看板を照らす照明器具の切れに伴う交換(メンテナンス)をイメージされることが多いのではないでしょうか?

看板に対する責任

ここでは、施主の皆さんが看板について、維持する際の修理やメンテナンスに対して考えるべき内容について述べたいと思います。法的に看板による事故が生じたときに責任を問われるのは、所有者、使用者、管理者の3者です。つまり例えばあなたの店の看板が落下したり、倒れたりして人やものを傷つけた場合、引渡し終了後における管理側(皆さん)はいかなるかかわり方をしていたとしても、ほぼ責任を問われることになります。また、ポール看板など建物から離れた場所に建てられた看板は、建物の保険とは別の扱いを受けることがあり、保険の対象外になっていることもありますので注意が必要です。

看板修理のすすめ

看板修理には大きく分けて3つの視点があります。ひとつは電球切れなどによる看板の訴求力低減に対応するメンテナンスの意味での修理、もうひとつが上記前述の看板事故に対するリスクヘッジの意味での修理。そして最後が事故へのリスクヘッジにも関わる看板の法的適合性に添う形(コンプライアンス)的な意味での修理、です。それぞれについて述べます。 >> more...

看板の電球交換って?どうしたらいい?

店舗や、事務所運営者にとって軽視しがちな消耗品交換。ほとんどの消耗品交換はタウンページなどで簡単にサービスを提供している業者を見つけることができます。
しかし、電球の交換をメインにサービスしている業者は皆無に近く、いざ電球が切れてみて業者を探そうとしたときは時既に遅し。自分でホームセンターへ赴き電球を交換されているかたも多いと思います。さらに困るのは「看板」看板の電球交換は、看板の構造の知識と共に一般的でない電球も利用されている事から素人が交換するには非常に難しいものです。また、いざ看板の電球交換を依頼しようとするときは、専門の業者を見つけられず、看板を作った際に頼んだ業者に依頼することで盲目的に、非常に高コストを払っているのがほとんどのようです。
一言に看板の電球交換と言っても、看板の電球にも様々な種類がありますので以下に代表的な看板電球の種類と特徴について述べてみたいと思います。

高所における看板の電球交換

看板に限らず外部の電球交換を考えるとき、もっとも課題になるのが高所における電球の交換です。過去に看板の電球交換をされたことのある方で、その価格の高さにびっくりした経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
一番最悪の場合、高所の場合蛍光灯の交換だけで100万を超える費用が発生する場合もあります。いくつか例をあげると、例えば高層ビルの壁面サインの場合縄梯子による看板の電球交換作業だったり、高所で作業をするための高所作業車では届かず、縄梯子による作業も困難な場所に看板がある場合、足場と呼ばれる鉄骨の作業場を一階から積み上げなければいけなかったりという作業が必要になるためです。これらは、イニシャル(看板を作る)時点で「安く、安く!」を重視しすぎた為である事がほとんどですので、メンテナンス(電球の交換)を踏まえて看板を設計することをお勧めします。